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加熱式タバコ「PULZE(パルズ)」コンセプトストア 『PULZE 福岡』 福岡・天神エリアに、6月12日(水)オープン!

イギリスに本社を置く多国籍たばこ会社の日本法人インペリアル・タバコ・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表:パスクッチ・ピエパウロ)は、世界に先駆け2019年5月6日(月)より福岡県で先行発売を開始した加熱式タバコ「PULZE(パルズ)」のコンセプトストア「PULZE 福岡」を、2019年6月12日(水)、福岡・天神エリア(福岡県福岡市中央区天神2-4-18)にオープンいたします。

「PULZE 福岡」は、加熱式タバコ「PULZE(パルズ)」をお試し・お買い求めいただけるほか、「PULZE」ならではの体験を提供するくつろげる空間や福岡ならではの限定イベントを開催するスペースなど全3フロアを通して特別な体験を提供するコンセプトストアです。
1階のKitchen & Café Barスペースでは、地元・福岡で多くのコーヒー通の支持を集めるコーヒーショップ「manu coffee」オーナー・西岡総伸氏プロデュースの「PULZE(パルズ)」オリジナルコーヒーを無料でお楽しみいただけます。
3階のExplore FUKUOKAでは福岡県で活躍するローカルインフルエンサーによる限定イベントや福岡ならではのイベント・コンテンツをご用意し、新たなインスピレーションをみなさまにお届けいたします。

■「PULZE 福岡」店舗概要

●店舗名 : 「PULZE 福岡」
●住所 : 福岡県福岡市中央区天神2-4-18
●アクセス : 天神駅から徒歩5分
●営業時間 : 10:00~19:00
●電話番号 : 0120-030-150
●WEBサイト : pulze.jp

 

■「PULZE(パルズ)」のブランドについて

≪「欲しい」を形にした加熱式タバコ≫

最先端の機能を備えた「PULZE(パルズ)」は、新しい喫煙の形を届け、新たなスタイルを見つけるきっかけとなることをコンセプトとしています。また、「PULZE(パルズ)」というブランド名は、「鼓動」を意味する〈PULSE〉に由来し、加熱式タバコにおける「新たな時代の鼓動(幕開け)」という意味が込められています。

 

■「PULZE(パルズ)」製品概要

PULZE(パルズ) 6,980円(税込)
・PULZE 製品本体1台(色:コッパー、グレー)
・USBケーブル
・USB充電用プラグ

iD(アイディー)・スティック
レギュラー、ミント:460円(税込)
スーパー・カプセル・メンソール:480円(税込)各20本入り

 

■「PULZE(パルズ)」販売場所

福岡県内の一部コンビニエンスストア、「PULZE 福岡」で購入可能です。

 

■インペリアル・タバコ・ジャパン株式会社とは

インペリアル・タバコ・ジャパン株式会社は、2013年に設立した日本で最も新しいたばこ会社であると同時に、世界的な大手たばこメーカーの一つであるインペリアル・タバコ・グループの日本法人でもあります。1901年に設立されたインペリアル・タバコ・グループのシガー(葉巻)、ファインカットタバコ、ローリングペーパーを含む包括的なたばこ製品群は、2014年時点で、160ヵ国以上で販売されています。英国のブリストルにある本社は、ロンドン証券取引所(LSE)に上場し、FTSE100銘柄に選出されています。日本ではウエスト、ダビドフ、ゴロワーズ、ジタンなど、欧州を起源とするブランドを中心に展開するほか、2018年にはmybluの発売を開始し、電子タバコ(Vape)市場にも拡大しています。

iQOS「全額返金」キャンペーンは11月25日申し込み受付まで!

iQOSの「100名様にキャッシュバック」キャンペーンが2018年11月25日(日)と締切りが近づいています。

このキャンペーンは、期間内にiQOS本体を購入した方で「Marlboro.jp ・lark-web.jp ・vs-web.jp ・parliament.jp」いずれかのIDを保有。ログインできる方が対象。
11月25日(日)までに申し込み受付を行えば完了です。

また、抽選にハズレても「購入後、満足いただけなければiQOS本体価格を全額返金」または「30日後にiQOSオンラインストア クーポンがもらえる」キャンペーンも付帯しています。

 

「購入後、満足いただけなければiQOS本体価格を全額返金」のキャンペーンは、期間中にIQOSキット(IQOS 2.4 Plus キット)をご購入・ご使用し、製品に満足できない場合に適用されます。購入時のレシート、または購入証明書を専用の用紙に記入&貼り付けし、iQOS本体をキャンペーン事務局に返送するというもの。本体の価格のみではありますが、全額の7980円が返金されます。

また、上記の期限を過ぎた30日後には、iQOSストアで利用できる1500円相当のクーポンが発行されます。

しかし、喜ばしくも「100名様にキャッシュバック」キャンペーンに当選した場合は、「購入後、満足いただけなければiQOS本体価格を全額返金」「30日後にiQOSオンラインストア クーポンがもらえる」のキャンペーンは対象外となりますので、ご注意下さい。

 

出典:https://www.register-pmj.jp/nbrd/iqos1/campaign-top.html?pid=edm&brd=iqos&cmpg=iqos1&mid=promo&cmnt=IQ427-1

新型iQOSが11月15日より発売!後継機「iQOS3」と一体型「iQOS3 MULTI」の2機種

フィリップ・モリス・ジャパンは、加熱式タバコ「iQOS」の新型「IQOS 3」「iQOS3 MULTI」の2機種を発表しました。

 

「iQOS3」は「IQOS 2.4 Plus」の後継機でデザインを大幅にチェンジ。プロテクトプレスという新素材を採用し、耐久力を向上しています。また、バッテリー関連も進化しており、充電コネクタには急速充電が可能なUSB Type-Cを採用。ホルダーの端子は円状の全方位タイプかつマグネット式を採用しており、収納時の方向に気を使うことがなくなりました。

 

「iQOS3 MULTI」はチャージャーとホルダーを一体化したオールインワンモデル。「glo」の仕様に似ており、他社製加熱式タバコへ対抗する形に。
「iQOS3 MULTI」も充電端子にType-Cを採用しています。また、一度の充電で連続10本分の使用を実現しています。

 

価格は、「iQOS3」が10,980円、「iQOS3 MULTI」が8,980円。11月15日より、iQOSオンラインショップや全国9箇所のiQOSストアやiQOSオンラインショップにて販売開始予定です。

 

出典:フィリップモリスジャパン
https://www.iqos.jp/

【レビュー】抹茶フレーバー電子タバコは意外にも爽やか!果物に飽きたらコレで決まり。

様々な電子タバコが登場している中、フレーバーは果実系の甘い物がほとんど。しかし「抹茶本舗」から登場した電子タバコはフレーバーにあえて抹茶をチョイス。

抹茶とタバコ…。イメージはつきにくいですが、もともとのタバコも葉っぱ。ですから茶葉との親和性はなくはないはず。

しかし、第一印象では「濃いお茶の様ににがい」のか「抹茶アイスの様にあまい」のか。今回は、そのチャレンジ精神たっぷりの「濃厚抹茶風味の電子タバコ」をレビューしていきます。

パッケージは曲面の美しいデザイン

濃厚抹茶のパッケージはシンプルですが「抹茶」をコンセプトにしたものであるとわかりやすく、デザインも洗礼されています。
説明書などは付属していないので、説明書きは全てパッケージ裏面に記載されています。

パッケージ記載で注目すべき点は「日本製 MADE IN JAPAN」であること、そして電子タバコでありながら「ビタミン各種・コラーゲン・コエンザイムQ10」を配合していることです。
タバコを吸った気持ちになりつつ、栄養素も取れて安心の日本製。かなり良好ですね。

また、パッケージ裏を見て気づいたのは、正式名称。
実際の商品名は「抹茶フレーバー電子タバコ(濃厚抹茶)」だそうです。記載名を見るまで知りませんでした(失礼)

 

見た目は?

パッケージ内に収められている本体は、緑色の一本の電子タバコ。
太さはプルームテックと同じサイズ。長さは抹茶電子タバコの方が少々短めな印象です。また、一般的なタバコ(100’s)と比較すると結構異なりますね。

また、触り心地はなかなか良好。本体はステンレス製ですが、緑色の部分はマットタイプのサラサラ感のあるゴム系のコーティングが施されています。見た目も手にとった感じも好印象ですし、汚れや傷がつきにくい仕様なのもいいですね。

続けて、吸口とLED側を見てみましょう。

吸口部分は白、反対側のLEDランプは火に見せる演出の為にエンボス加工になっています。
使い捨てタイプなのでリキッドの注入口やバッテリー充電の仕組みもありません。
再利用タイプはアトマイザーの交換やバッテリーの劣化なども見ていかないといけないので、メンテナンスが面倒くさい方には最適ですね。

果たして「抹茶」の吸い心地は?

吸い心地のレビューの前に、第一印象を振り返りますが「濃いお茶の様ににがい」か「抹茶アイスの様にあまい」という点は、私的に吸う直前までは「にがそう」でした。

にがいならにがいで全然良いんです。インパクトのある電子タバコとして位置もありますが、実際に吸い込んだところ意外にも「あまい」方でした。

ただし「抹茶アイスの様にあまい」ではなく、甘い風味とは別に粉末状の抹茶パウダーを軽く吸い込んでいるような印象。それが上品で爽やか。

他の電子タバコのフルーツフレーバーの様な(周りの人に迷惑をかける)甘ったるいものではなく、あくまで爽やかな甘さです。

チェーンスモーカーの私から見ても「あり」と感じたのは、「抹茶フレーバー電子タバコ」では、吸気の調整が絶妙なのと、少し多めの水蒸気が決め手です。自分でも意外に思ったのはあまり連続して吸わなくても満足が行った感じですね。他の使い捨てタバコを数時間で吸い潰してしまう私にとっては重宝できる代物かもしれません。

1点だけ指摘するとしたら、同タイプの他の電子タバコと同様に、咥えた部分が湿ってすぐに劣化する問題です。それはプルームテックも同様の問題なので、別売のシリコン製吸引ピースを用いて問題を回避しています。

いかがでしたでしょうか?
電子タバコの甘いフルーツフレーバーが嫌な方、または飽きた方、電子タバコのメンテナンスが面倒と思っている方、この「抹茶フレーバー電子タバコ(濃厚抹茶)」を試してみてください。
電子タバコを見る世界がちょっと変わるかもしれませんよ。

 

サンプル提供:抹茶本舗

これぞ電子タバコの「Frienbr」がヨドバシカメラ各店で販売開始

ファングラーコマースが取り扱っている電子タバコ「Frienbr(フレンバー)」が、2018年10月よりヨドバシカメラ各店舗にて取り扱いを開始しました。

一時期はブームになった電子タバコが大手家電量販店でも取り扱われるなど、その電子タバコブームの再来を予見させます。
中でも「Frienbr」は電子タバコの正当な進化を踏んだ、スタンダードタイプ。加熱式タバコ以外の電子タバコとして一番普及しているタイプ。ユーザーも多く安心して利用できるものといえます。
仕組みはプルームテックの互換品のたばこカプセルなし版と似ていますが、比較してバッテリーやリキッドも大容量となっており、チェーンスモーカーだった方も煙を長時間モクモクしていられるという満足感を得られることでしょう。

 

また、「Frienbr」は今まで、オフィシャルサイト・Amazon・Yahoo!ショッピングで2014年から販売展開していました。今までネット通販でしか購入できなかった「Frienbr」は、実店舗でも購入したいというユーザーの意見を受け、今回の展開を決定したといいます。

取り扱い予定のヨドバシカメラは以下になります。

 

●マルチメディアAkiba
●マルチメディア横浜
●マルチメディア梅田
●マルチメディア京都
●マルチメディア博多
●マルチメディア宇都宮
●マルチメディア町田
(※以降、取扱店舗は順次拡大予定)

 

また、上記のヨドバシカメラ店舗意外にも、ヨドバシ.comでも同様に取り扱いが開始されます。

 

出典: https://frienbr.jp

本屋で買える電子タバコが登場。高濃度酸素リキッドでリフレッシュに最適

書店で買える電子タバコが登場!

 

わかさ出版は、全国の書店やネット通販で購入できる、ニコチン・タールゼロの酸素ミストで禁煙・減煙をサポートする「酸素ミスト吸引スティックBOOK」を発売しました。

酸素ミスト吸引スティックBOOK」に同梱されている電子タバコは、形状こそタバコに似ていますが、ニコチンやタールは入っておらずタバコの煙を水蒸気に見立てるリフレッシュアイテム。面倒な充電やリキッドの交換が不要な使い捨てタイプです。

また、リキッドには世界初の「高濃度酸素リキッド「WOX」を濃縮充填」しています。「WOX」は、超純水に特許技術で酸素を溶け込ませた、溶存酸素濃度が高い(40ppm以上)飲料水を指します。

また、メーカーによるオススメポイントは以下のとおりです。

 

◆スポーツ
 運動後や休憩中に/山登りのお供に
◆リフレッシュ
 気分転換したいとき/眠けを感じたとき/ストレスを感じたとき
◆リラックス
 コーヒータイムに/タバコの代わりに一服/くつろぎのひとときに
◆仕事&勉強
 会議の前後に/ストレスを感じたとき/アイデアが出ないとき
◆ギフト
 記念日のプレゼントに/お見舞いのギフトに

 

なお、「酸素ミスト吸引スティックBOOK」の販売価格は3,480円(税抜)で、全国の書店や、amazon、楽天などで購入可能です。

 

出典:わかさ出版(http://wks.jp)

iQOSをワイヤレス充電する「置きラク充電レシーバーケース」が発売

スペックコンピュータは、iQOSの充電をワイヤレス化するアクセサリー「置きラク充電レシーバーケース for iQOS」を2018年10月10日(水)から販売開始しました。

現在のiQOSはiQOSチャージャーを充電する際にケースを取り外したり、充電ケーブルを接続するという手間がありました。
置きラク充電レシーバーケース for iQOS」はiPhoneやGalaxyなどのスマートフォンにも搭載されているワイヤレス充電規格「Qi(チー)」を搭載。「Qi」規格の充電レシーバに置くだけで充電を可能としています。また、充電ケーブルを利用することで優先充電もできます。

なお、メーカー公表の製品特徴は以下に様になっています。

 

製品特徴

・iQOSをワイヤレス充電に対応させる専用レシーバーケースです。

・WPC Qi(V1.2)規格に準拠。品質・安全面でも安心してお使い頂けます。

・空いた時間にチャージパッドにポンッと置くだけでiQOSポケットチャージャーが充電できます。※1

・充電のたびにケーブルを抜き差しする必要がないので、microUSB端子を痛めません。

・iQOS2.4及びiQOS2.4Plusどちらにも対応しております。

※1 急速充電には対応しておりません。また、有線充電に比べ充電完了まで時間が掛ります。

 

この「置きラク充電レシーバーケース for iQOS」は、すでに「Qi」の充電レシーバを所持している方、これからiPhoneXsなどとセットでワイヤレス充電化しようと思っているiQOSユーザーに最適な商品ですね!

 

出典:http://spec-computer.co.jp/news20181010/

メンテナンスに不要な「ポッド」採用のVAPE登場。プルームテックに似てる?

トレードワークスは、カナダメーカーが扱うポッドタイプVAPEに、厳選されたリキッドを組み合わせた新商品「STLTH(ステルス)」を販売開始しました。

STLTH」は、VAPEにありがちな面倒な手入れが不要。手軽に楽しむことができ、初心者にもオススメできる新しいタイプの電子タバコです。

その仕組は、プルームテックの様にコイルとリキッドが一体になった「ポッド」を本体に装着するというメンテナンスに重要な部分を「一体型で使い捨て」にしたことにあります。一般的なVAPEは定期的なリキッドの充填や一定期間のコイル交換が必要となり、そのメンテナンスに面倒だと感じる方がほとんど。
また、手軽なのは「ポッド」を差し替えるだけでなく、吸い込み時のボタン操作が不要という部分も注目です。「STLTH」はタバコカプセルの無いプルームテックというイメージですね。

 

フレーバーは以下の4種類を用意。

・BLACK DIAMOND味:スムースでドライなたばこ味のフレーバー。芳醇な香りで大人のひとときを心地よく演出。

・ARCTIC BLIZZARD味:スッキリ爽快なメンソールにほのかに甘みを加えたクセのないフレーバー。

・HAWAIIAN POG味:濃厚なトロピカルフルーツがMIXされたフレーバー。

・BRAIN FREEZE味:イチゴ、キウイ、ザクロをブレンドした爽快な味。メンソールも加わって、ひんやり感がたまらないフルーツフレーバー!

 

STLTH」の希望小売価格は2,980円(税抜)で、カラーはブラック・グレー・ネイビー・ピンクの4種類。内容物は、本体・充電ケーブル・メンソールフレーバーポッドとなります。
また「ポッド」部分は、「STLTH フレーバーポッド」として3個入り1,490円(税抜)で発売され、「ポッド」1個につき、250回吸引が可能としています。

取り扱い店舗は、まずは次のネットショップ「vape studio(ベイプスタジオ)」「雑貨ネットオンライン 楽天市場店」「Amazon」「雑貨ネットオンライン Yahoo!店」で発売され、10月以降は「ドン・キホーテ各店舗」「vape studio(ベイプスタジオ)の全16直営店舗」で取り扱われます。

規格はプルームテックに非常に似ていますが、その形状からプルームテック互換製品の様に「タバコカプセル」は利用できない様子。
また「ポッド」に入っているリキッドは目視確認ができる透明タイプ。もしかしたら別途リキッドの補充ができるかもしれません。

タバコから加熱式タバコ、そして電子タバコにシフトしてニコチンを減らしていく方にはオススメですね。

 

出典:日本初上陸の新型VAPE「STLTH」! 欧米で大人気のポッドタイプを9月21日(金)より販売開始!!
https://www.atpress.ne.jp/news/166129

iQOSは不調?でもフィリップモリスは業績回復に自信あり

フィリップ・モリス・インターナショナルは、タバコ業界の最近の不振から将来的に回復することを予測しています。

フィリップ・モリスは現在、より多くの喫煙者にたばこ代替商品への切り替えを促すため、ホテルや歯科医師、生命保険会社との提携を進めている動きをするなど、現在の店頭イベントなどとは異なった業界アプローチを開始。

スイスのローザンヌで行われた投資家会合では、IQOSデバイスなどの製品に使用されるタバコスティックの出荷量は倍増していることを発表し、2021年には1000億個に達すると断端予測も。

それだけでなく、新型のiQOSやフレーバーを導入することで、2018年は、昨年360億から420億に増加するとも予想しています。また、既存のスモーカーがIQOSに200万人切り替えば、年間で約9億ドルの収益を上げると述べ、全iQOSユーザー860万人のうち、3分の2が日本在住のスモーカーということも報じています。

 

参考:ブルームバーグ

https://www.bloomberg.com/news/articles/2018-09-27/marlboro-maker-confident-in-smokeless-future-after-iqos-slowdow

プルーム・テック専門店「Ploom Shop 横浜ポルタ店」がオープン

JTは、同社が展開しているタバコ用デバイス「Ploom TECH(プルーム・テック)」および専用アクセサリーを販売する専門店「Ploom Shop 横浜ポルタ店」を神奈川県横浜市にある、横浜ポルタ内に、9月28日からオープンすると発表した。

この店では、「プルーム・テック」や専用アクセサリーの販売のほか、専門のスタッフによる、「プルーム・テック」等商品の使用方法の説明、さらにはアフターサービス(不具合品の対応や、IDの即時発行など)まで、一貫したサポートが行われるとのこと。

また、同社が販売している、「プルーム・テック・デバイスクリップ」の限定カラー「GUN METAL」(1,500円)など、このお店だけでしか手に入らない、オリジナルアクセサリーも販売する。

このほかオープン記念として、たばこ製品を除く商品を合計1,000円以上購入したお客様対象の期間限定抽選イベントを実施。

当選者にはその場で、横浜ポルタ店限定の「オリジナルデザインソフトケース」が贈呈されるという。期間は9月28日から10月7日まで。

さらに、9月28日から9月30日の3日間限定で、「プルーム・テック」本体への刻印サービスを実施する。

対象者は、購入、非購入を問わず、希望した来店者全員が対象となるそう。なお、名入れに関しては、指定の文字数、フォントがあるとのことだ。

この機会に、ネーム入り「プルーム・テック」を作ってみてはいかがだろうか。

 

参考:価格.com

http://s.kakaku.com/prdnews/cd=kaden/ctcd=6598/id=78064/

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